お知らせ
緊急時の避難対策を知ろう!part1
今回のブログを担当するMです^^!
最近日本のあちこちで地震が起きています
一番デカイ地震でいえば島根・鳥取での最大震度5強
結構昔にはなりますが、東日本大震災では沢山の被害が出ました・・・
いざ地震等の自然災害が起こった時に避難するかと思いますが、「何を準備してたらいいのか」ってなりませんか?
緊急時程混乱してしまい、想定通りには動けないことが多いと思います
なので、今回は避難する際に準備しておくと良い防災バッグの中身について勉強していこうと思います^^
それではスタート!
防災グッズを入れるバッグはどうしたら良いのか?
と思ったのでオススメな点を紹介していきます^^
避難バッグ選びのポイント
タイプ:リュック型が両手が使えて安全性が高く、目立つ色だと発見されやすい
機能:防水・防炎素材、肩ベルトが幅5cm以上で調節可能だと体への負担が軽減される
(一部サイトより抜粋)
確かにリュックだと両手が空くので避難もしやすいですよね^^
あと、リュックサックだと、後ろに倒れてしまった場合、後頭部を守ってくれるメリットもあります^^
もし、動けなくて助けが必要な場合には目立つ色を持っていると助ける側も見つけやすいですね^^
肩のベルトも重要なんですね~
確かに幅が広いものだと荷物が重くても肩への負担軽減になりますね^^
Mもその恩恵は感じたことがあって、高校へ通学するときに毎日国語辞典並に分厚い辞書を持って行ったり、持って帰ったりしなきゃいけなかったのですが、流石にスクールバッグでは肩がちぎれるほど重い・・・
ということで、通学用のバッグは指定が無かった為リュックに変えたところ重さは変わりませんが、両肩で負担できるのと、幅が広いと負担が分散されるので楽になったなぁと思った思い出があります^^
若干話は逸れましたが笑
避難バッグも沢山の荷物が運べた方が良いのですが重くて運べなければ意味がありませんのでそこも重要なポイントですね^^
もっと書きたいところなのですが、長くなりすぎるので今回はここまで!
次回は避難用バッグの中身について触れていこうかと思います^^
今回自然災害や暗いニュースを書いてしまいましたが、世の中には明るいニュースもたくさんあるので、暗くならず「なるべく」プラス思考でいきましょう^^!
しかし、無理は禁物!
今日もゆるっとふぁいと~^^

